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    <title>関東青連ウェブサイト</title>
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    <description>kantoseiren.net</description>
    <lastBuildDate>Thu, 13 Aug 2026 00:35:13 +0900</lastBuildDate>
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      <title>関東青連ウェブサイト</title>
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      <title>茨広美青年部：｢第３２回技能祭｣へ参加しました</title>
      <link>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=91</link>
      <description>&amp;nbsp;茨広美青年部は平成２４年１１月３（土）,４（日）に開催された｢第３２回技能祭｣に茨広美技能士会と共に参加して参りました。今年は２年ぶりに｢茨城県民まつり｣との共催で会場は笠間市：笠間芸術の森公園です。

&amp;nbsp;
早朝の６時半に集合しての設営作業です。恒例となっている立て看板コンクールは≪復興いばらき県民まつり２０１２≫をテーマに２９作品を展示し今年は青年部の阿久津征浩部長が見事、知事賞に輝きました。関東地区連広告美術コンクールの入賞をはじめ最近うちの部長はのりまくっております。

　　
今回は物販コーナーを各事業所、賛助会員様のご協力により特に充実させる事が出来ました。およそサインとは無関係の物もありましたが強力な販売員と絶妙な呼び込みの効果のお陰で他ブースを圧倒しほぼ完売する事ができました。

&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;
ネームプレートを作る｢看板屋さん体験コーナー｣も開場と同時に大盛況で例年ですと無料のところ、急遽プレートを１００円で購入してから体験して頂くように変更しました。それでも二日間とも大勢の家族連れで賑わいそれぞれに工夫を凝らしながら製作し満足して頂けたようです。又、手書きによる逆さ文字の実演には県知事も足を止め感心しておりました。

&amp;nbsp;
初日には関東青連　戸島会長も応援に来てくださり部員の士気を大いに高めて頂きました。遠路はるばる本当にありがとうございました。

両日とも好天に恵まれ物販コーナー、体験コーナとも過去に無い利益を上げ、部員同士はもちろん親会との交流も深める事が出来、概ね大成功だったと思います。特に物販コーナーでは部員それぞれのビジネスに繋がるヒントを得られたのも有意義でした。青年部発足以来、毎年参加している事もありそれぞれが裏方から販売員、呼び込み（チョットやり過ぎの感はありましたが・・・）
までバランスがとれた得意なイベントになって来たことが特にうれしいし、今後の新入部員の拡充にもおおいに役立つのではないかと思います。

来年に向けて更なるレベルアップを目指し、イベント終了後の反省会にて意見交換し、解散をいたしました。

</description>
      <pubDate>Mon, 12 Nov 2012 12:59:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=91</guid>
      <category>茨城</category>
          </item>
        <item>
      <title>神広美青年部　群広美青年部と合同研修会を開催</title>
      <link>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=90</link>
      <description>
第17回ＬＵ研修会（第1回群馬・神奈川青年部合同研修会）開催
◆2012年１０月２６日(金)◆

　2012年10月26日(金)、神広美青年部(大峰英一部長)は第17回レベルアップ研修会「株式会社ミマキエンジニアリング・本社(牧家工場)見学会」を長野県東御市にて開催した。なお今回は群広美青年部と初めての合同研修会となる。当日は朝9時30分に東京駅新幹線中央乗換口に18名が集合。あさま565号にて10時に出発。上田駅にて群広美青年部3名と合流。その後、しなの鉄道に乗込み滋野駅でミマキからの迎の車に乗り、12時30分に工場に到着した。



&amp;nbsp;&amp;nbsp;工場に到着するとまず記念撮影を行い13時より、大峰部長の開会の挨拶で研修会はスタートした。
&amp;nbsp;&amp;nbsp;最初に会社概要の説明が30分程行われました。
</description>
      <pubDate>Tue, 30 Oct 2012 17:21:55 +0900</pubDate>
      <guid>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=90</guid>
      <category>神奈川</category>
          </item>
        <item>
      <title>神広美青年部　第７回ボウリング大会</title>
      <link>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=89</link>
      <description>
神広美青年部　第７回ボウリング大会開催
◆２０１２年８月４日◆



　神広美青年部は８月４日(土)午後３時３０分より第７回ボウリング大会をハイランド(横浜市)にて開催した。今回、神広美以外の参加者は住友スリーエム株式会社をはじめ、桜井株式会社、株式会社スター商事、株式会社菱和ライテック、株式会社総合報道、神奈川県中小企業青年中央会から７名が参加、神広美からは青年部２０名、親会６名の２６名が参加しました。総勢３３名が１１レーンを使用して豪華商品を目指して競い合いました。ルールはクラッシクルールで、女性と７０歳以上の方は３０ピン、６０歳以上が１０ピン、優勝経験者は?１５ピンです。商品は東芝レグザ、３ＤＳ、ネスカフェ・バリスタ、その他豪華景品が沢山で、ゲームは大変に盛り上がりました。
&amp;nbsp;

　１７時からは、結果発表を兼ねた会員交流会が同施設内のパーティールームで行われました。乾杯を阿部理事が行い、やっと一息ついた感じでした。途中8月4日が誕生日の高橋良八氏に、ハッピーバースデイを参加者全員で歌い、花束を事務局の伊藤邦子氏が手渡すという場面もありました。
　会も中盤に入り、江田専務理事、浅水屋理事の司会で結果発表が行われました。入賞者は次の方々でした。まず個人戦は、第１位：伊藤邦子(神広美事務局)319pin(HDCP60)、第２位：金子隆昭(ベレイマージ)315pin(HDCP20)、第3位：野呂正行(五光)301pin(HDCP20)、ブービー賞：江田浩忠(エダキン)173pin(HDCP-30)でした。団体戦は、優勝：末廣和哉(廣和)、浅水屋美枝(浅水屋カンバン店)、茂垣宏(菱和ライテック)チーム801pin(HDCP50)、準優勝：大峰英一(タイホー)、石塚一敏(桜井)、金子隆昭チーム770pin(HDCP20)でした。特別賞の大波賞：野口成守(高村電機工業)79pin(70-149)、小波賞：国延保(スター商事)2pin(103-101)でした。入賞した方々には夫々商品が送られ、盛り上がった発表会は無事終了しました。　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 団体戦優勝チーム

　しばしの歓談のあと、８月で神広美事務局を退職する伊藤邦子氏と新しく就任する今井絹子氏の歓送迎会がおこなわれ今井さんから伊藤さんへ花束が贈られました。
　伊藤さんは「三年間色々勉強させていただき、本当にありがとうございました。」と挨拶をおこない、今井さんは「これから一生懸命やっていきますので、ご協力のほどお願いします。」と挨拶した。伊藤さんにおいては、今までの事務局とは違い、青年部主催事業にも数多く顔を出していただき、お手伝いをしていただきました。青年部の運営上も助けられた部分は大きいです。本当にホントウにありがとう。そしてお疲れ様でした。「心を込めて花束を」

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　今井さんと伊藤さん

　盛りだくさんの会員交流会も、ついに締めの時を迎えた。最後に青年部斎藤副部長が、総括と締めをおこない、散会となりました。
　この後は有志11名（伊藤邦子さんを含む）で、近くの韓国風居酒屋で２次会を行いました。ここでも２時間ほど大騒ぎでした。そして、きりがないので、２１時すぎに大峰部長の挨拶で、解散？したはず。・・・　しかし大峰部長はサードステージに向かった？　信じるか信じないはあなた次第。

　本日の準備のため、打ち合わせや、買いもの、その他色々と段取りをされた役員の皆様、この会の主旨に賛同され外部から参加して下さった方々、そして神広美親会、青年部会員の皆様に心から感謝いたします。今年もまた、去年よりいい会になったと思います。来年もきっと、さらにいい会にしていきたく思います。

神広美青年部　部長：大峰英一

</description>
      <pubDate>Tue, 07 Aug 2012 14:36:35 +0900</pubDate>
      <guid>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=89</guid>
      <category>神奈川</category>
          </item>
        <item>
      <title>神広美青年部　第7回夏季定例会開催</title>
      <link>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=88</link>
      <description>
神広美青年部　第7回夏季定例会開催
◆2012年8月4日(土)◆

&amp;nbsp;神広美青年部（大峰部長）は第7回夏季定例会を横浜市中区のハイランドにて開催した。今回はオープン形式で行われたため、親会をはじめ、住友スリーエムさま、菱和ライテックさまなどにも参加していただいた。オープン形式とは青年部の活動により理解を深めていただくために、定期的に行われている。
&amp;nbsp;


　会は定刻、曽我氏の司会進行で始まった。開会のあいさつを青年部江田専務理事が行い、代表挨拶を大峰部長が行った。報告事項では大峰部長が「地区交流会に参加した方が１社入会してくれたことは、ホームページでも紹介されたが、さらにもう１社が入会することになった。」と述べた。
　大峰部長は方針・方策を明確にし、結果を出しながら前進している。これを青年部・親会も一緒になってフォローしている感じは素晴らしい。今後の活躍が期待される。</description>
      <pubDate>Tue, 07 Aug 2012 11:40:40 +0900</pubDate>
      <guid>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=88</guid>
      <category>神奈川</category>
          </item>
        <item>
      <title>神奈川青中　レクリエーション大会に9名が参加</title>
      <link>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=87</link>
      <description>
神奈川青中　ボウリング大会に9名が参加

◆2012.年7月28日（土）◆


&amp;nbsp;
　神広美青年部は新杉田ボウル（横浜市磯子区）で行われた神奈川青中のレクリエーション大会「異業種対抗ボウリング大会」に大峰団長を中心に９名の選手団を送り込んだ。午後3時30分スタート。個人戦2ゲームと団体戦1ゲームの熱戦が繰り広げられた。結果は前回準優勝の団体戦は第3位、個人戦では5回目の出場で初めてベスト3に入賞。寺山氏（エダキン）が第3位に輝やいた。また、今年から設けられた女性順位では細谷氏が2位に輝き、団体、個人総合、女性の3部門すべてに入賞した。

番外編
　成績発表終了後に山下神奈川青中会長が、じゃんけん大会を実施することを発表した。ジャンケンと聞いてすぐに反応した男がいた。そう大峰英一だ。大峰英一は簡単に何かもらえる3人にまでのこり、不敵な笑いを浮かべ、3人での決勝ジャンケンへ・・・・数秒後彼は商品のデジタルカメラを当たり前のようにもって席に帰ってきた。　われわれ参加者はかつてジャンケンだけで10万円を稼いだ伝説のジャンケンキング大峰英一の復活を目の当たりにした。&amp;nbsp;

[神奈川-No.35]</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jul 2012 14:32:48 +0900</pubDate>
      <guid>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=87</guid>
      <category>神奈川</category>
          </item>
        <item>
      <title>神広美青年部　静広美青年部と合同研修会を開催</title>
      <link>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=86</link>
      <description>
第16回ＬＵ研修会（第2回静岡・神奈川青年部合同研修会）開催
◆2012年7月13日(金)◆

　2012年7月13日(金)神広美青年部(大峰英一部長)は第16回レベルアップ研修会「三菱電機LEDライン・他見学会」を静岡県掛川市にて開催した。なお今回は静広美青年部と2009年10月に開催されたローランド・ディー・ジー工場見学会以来の第2回合同研修会となる。
　当日は、朝7時15分に横浜駅西口に23名が集合し、江の電交通バスにて出発。車中では大峰部長があいさつを行い、スケジュールや注意事項を説明した。バスは途中足柄SAにたちより、新東名を抜け、眼下に茶畑が広がる菊川ICを下車、15分程下道を走り、目的地である三菱電機照明静岡工場に到着した。ここで静広美青年部5名が合流した。
　午前11時、神広美青年部大峰部長の挨拶で開会。すぐに工場見学会が始まり、声の美しい案内係の女性に連れられ、LED用インバーター・コンバーター製造ラインを見る。Fラインでは自動挿入機により、目に見えないスピードで次々と基盤が投入され、アクシャル挿入機やら、ラジアル挿入やら、硬化炉等の意味不明な工程を覗いているうちに、何を作っている工場だっけ？？と混乱してしまう。ひとつ言えるのは、なかなか真似の出来るものでは無いという事だ。次のCラインでは、静電気防止ベルトを付けた方々が自動挿入出来ないパーツを組み付け、その後フクサラー・自動ハンダ工程や、インサートキットテスト、目視検査、製造ロットプロット工程等々を経て、ようやく完成。こんな小さなインバーターを作るのに、相当な工程が必要なことを、目の当たりにした。ＬＥＤの製品もＣＯＢ(チップ・オン・ボード)なので、自動ラインにて、制作されている。全てのラインが最少人数で構成されており、大変にスマートな工場であった。



　昼食後、製品紹介・会社説明を受けた後、次の目的地である三菱電機オスラム株式会社掛川工場へ移動。こちらの工場は、蛍光管の製造工程を以前にも見学させていただいたが、今回はそれに加えて2011年5月から開始されたLED組み立てラインも見学。LEDモジュールラインでは、先ほどの工場と同じく、フルオートメーション化が進み、レーザーマーカーによる印字から始まり、ハンダ印刷、検査機、チップ部品装着、リフロー炉、冷却、検査工程と全てを精密な機械により組み付けていた。
ベルト状LEDチップから、種類ごとに機械がとりわけて、基盤に接着する工程は、見&amp;nbsp;&amp;nbsp;ていて飽きなかった。その後、逆富士型器具の生産ラインを見学。2009年にインバーター式の生産が始まった後、2011年からはLED向けの生産が始まり、近年の照明業界の慌ただしさがうかがえる。この逆富士型器具製造工程では、KV自動化ライン、安定器設置、ソケット供給、配線工程等、1日2000台程の製造が可能との事だった。今まで主力だった蛍光管の製造も、今後はLEDに変っていくため、オスラム社との業務提携を一時解除し、三菱電機照明と共にLED事業に力を入れていくと聞き、照明器具も変革期を迎え、各社がどう立ち向かうかを模索しているように感じた。屋外広告業界もまた然りだろう。質疑応答を終え最後に静広美青年部日吉部長が挨拶を行い、午後４時30分過ぎに閉会した。
&amp;nbsp;
三菱電機オスラム株式会社の方々が手を振って見送りをしてくださる中、工場を後にし、懇親会が行われるパレスホテルへ移動。午後５時より静広美・神広美・三菱電機グループでの交流懇親会が開催された。菱和ライテック茂垣氏の司会進行でスタート、静広美小澤副理事長の乾杯の発声で、やっと喉を潤せた。ここからは静岡・神奈川の情報交換や三菱の方々への質問などがテーブル各所で行われるなど、
各々楽しいひと時を過ごいたが、あっという間に終了時間になり、閉会の挨拶を神広美末廣会長が行い、神広美斎藤常務理事(青年部副部長)が総括をした後、三本締めできっちり締めて、閉会した。


&amp;nbsp;
午後７時、静広美小澤副理事長が、笑顔で手を振ってくれている中、バスは一路横浜に向けて、発進した。高速に乗ると、大泉理事のかけ声でバス宴会がスタート。バスの中は、大泉理事の声が響き渡っていた。バスは予定通り午後10時ころ、横浜に到着。大峰部長が挨拶を行い散会。神広美青年部の長い一日が終った。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2012・7月　巣之内・江田

[神奈川-No.34]</description>
      <pubDate>Fri, 20 Jul 2012 11:11:05 +0900</pubDate>
      <guid>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=86</guid>
      <category>神奈川</category>
          </item>
        <item>
      <title>第8回通常総会開催</title>
      <link>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=85</link>
      <description>
関東青連第8回通常総会開催
◆2012年7月5日（木）◆

関東青連は平成24年7月5日（木）13時30分より、ホテル木暮（伊香保温泉）にて第８回通常総会を開催した。当日は役員１９名中１４名出席、委任状２名で会の成立が司会の斉藤副会長より伝えられた。来賓としては群広美伊藤理事長にご出席していただきました。総会は会長挨拶、ご来賓挨拶のあと、戸島会長が議長に選任され、次の議案の審議に入った。

　第１号議案　　平成23年度事業報告承認の件
　第２号議案　　平成23年度決算報告承認の件
　第３号議案　　役員退任に伴う補選の件
　第４号議案　　平成24年度事業計画設定の件
　第５号議案　　平成24年度収支予算設定の件
　第６号議案　　会則改定の件

すべての議案が承認され総会は無事終了した。


&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 11 Jul 2012 08:50:08 +0900</pubDate>
      <guid>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=85</guid>
      <category>関東青連ニュース</category>
          </item>
        <item>
      <title>神広美青年部　地区交流会を開催</title>
      <link>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=84</link>
      <description>
第２回地区交流会を平塚で開催
◆２０１２年６月２３日（土）◆&amp;nbsp;

神広美青年部（大峰部長）は６月２３日(土)、午後７時より、平塚にて新規会員獲得を推進する事業として、地区交流会を実施した。当日は青年部役員８名のほか、地元を中心に親会・青年部から３名、青年部未加入の方が４名の１５名での会となった。
会は大峰部長のあいさつで始まり、神広美末広会長があいさつを行った。アルコールが入り、それぞれ情報交換を行ったり、青年部の活動状況を説明したり、趣味の話をしたり、大変盛り上がりました。厳しい時代なので、無理には入会を勧めるつもりはなく、活動や趣旨を理解していただけるように勤めました。みんなが打ち解け、また、一緒に飲みたいねなどと思う頃、江田専務理事が、総括と閉会の挨拶を行った。最後は他のお客さんまで巻き込み武井理事の三本締めで散会した。

　
&amp;nbsp;
翌週になって、大峰部長のところに、一通の入会申し込みが届いき、また一人青年部の仲間が増えた。
[神奈川-No.33]</description>
      <pubDate>Mon, 02 Jul 2012 11:54:09 +0900</pubDate>
      <guid>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=84</guid>
      <category>神奈川</category>
          </item>
        <item>
      <title>日広青連　第11回通常総会開催</title>
      <link>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=83</link>
      <description>

日広青連　第11回通常総会　ＩＮ　北海道
◆2012年6月20日(水)◆

　平成２４年６月２０日午後１時３０分、日広青連（北山誉至宗）は、第１１回通常総会を北海道札幌市の「札幌パークホテル」にて開催。多くの青年部関係者が参加した。関東青連からは戸島会長をはじめ10名が参加した。来賓としては日広連を代表して高橋会長、藤井副会長、原田副会長、日広青連歴代会長の小澤元会長、小林前会長が出席。この日は台風の影響で朝から雨が降り、気温は１５℃程度で６月にしては肌寒い一日だった。 
　会は定刻、日広青連氏家福会長の司会で始まり、まず出席状況について、会員総数４３単組に対し、出席１２名、委任状２３名の合計３５名で、会則２９条に則り本総会が成立したことが報告された。議案審議に先立って来賓の挨拶が行われた。最初に日広連高橋会長、藤井副会長、原田副会長が挨拶をおこなった。その中で日広連自体が赤字運営のため、財政が厳しく、今後日広青連へ補助はカットされることが説明された。続けて日広連杼窪副会長、東北地区連大戸会長が挨拶をおこない、東日本大震災での日広青連からの義援金のお礼を、被災県である茨広美石原理事長、岩広美白澤理事長共々挨拶をおこない、今回いただいた絆はまたいつかどこかでお返ししていきたいと述べた。来賓退席後、北山会長が挨拶をおこない、青年部ならではの会員拡大の重要性を説明した。

　議案審議は北山会長を議長に迎え、次の審議が行われた。

【第１号議案】平成２３年度事業報告承認の件
所属青年部状況は全国４３青年部が参加所属。実施事業は平成２３年６月２０日に第１０回日広青連通常総会を愛知県名古屋市にて開催。同日第５回振興協議会を開催。６月１７日に平成２３年度第１回役員会を大阪にて開催。１０月２８日から２９日に第７回全国交流会を島根で開催。平成２４年３月７日は東京にて日広連第５６回通常総会が行われ、北山会長が出席。３月８日には東京「屋外広告会館」にて平成２３年度第２回役員会を開催、中間決算報告、第１１回日広青連総会議案等について役員１５名の出席者にて協議した。同日東京ビックサイトでジャパンショップ視察研究会が行われた。３月９日は関東地区連青年部セミナーが開催され北山会長が出席した。

【第２号議案】平成二十三年度決算報告
平成２３年度の決算報告が井野財務理事おこなわれ、石田監事から監査の結果、特に問題がなかったことが報告された。

【第３号議案】団体名称と規約改正について
親会が４月１日をもって一般社団法人日本屋外広告業団体連合会に名称変更したため、本会も本総会に於いて「日本屋外広告業青年部連合会」に名称変更、併せて規約上の団体名についても変更と説明が行われた。また、役員の名刺については既に配布した物を使用する旨があり、了承された。

【第４号議案】役員補選
今季は変更申請がなかったので現行役員で執行部を務める旨が報告された。

【第５号議案】平成２４年度事業事業計画承認の件　
単組青年部設立の促進と加盟の促進については、長野県・岡山県・福井県・鳥取県に引き続き設立の促進協議を続けていく。そんな中、平成２４年５月に岡山県から近々設立の意向が有った。
全国交流会の実施については平成２４年１０月２６日から２７日で、開催は四国・高松を予定、開催地香広美青年部山田会長より、説明が行なわれた。地区連事業への参加では、近畿地区連連絡協議会は毎年サインエキスポの開催をおこなっている。日広青連ニュースの発行について、年４回の発行を行っていく。７月号は原稿締きり６月２５日、片面ページで、記事は第１１回総会の報告、振興協議会の報告、ゴルフの報告、近畿地区連主催連絡協議会の報告、全国交流会のＰＲ、他よ掲載。
１０月号は原稿締きり９月２５日、片面ページで記事は、全国交流会の報告、単組紹介、他を予定。１月号は原稿締きり１２月２５日、片面ページで記事は年頭挨拶、新年の抱負、他で予定されている。４月号は原稿締きり３月２５日で片面ページ、記事は役員会報告、日広連総会報告、実施計画案内、他で予定。
ネットワークの活用促進についてはメーリングリストの維持管理。ネットワークの活用促進を図る為、管理者として広報担当者を選任する。他にモバイルを活用したフェイスブック等の連絡網の確立を推進。詳細を戸島副会長が説明を行った．
役員会の開催予定日については、第１回役員会議をサイン＆ディスプレイショウ開催期間中の平成２４年９月１４日に実施する。第２回役員会議については平成２５年３月に屋外広告会館にて実施予定。

【第６号議案】　　　　　　　　　　　
平成２４年度収支予算
収支予算については、親会からの助成金がゼロと非常に厳しい運営を強いられることになるが原案が承認された。

【第７号議案】
その他
ホームページと女子会メーリングリストについてそれぞれ、途中経過が説明された。

&amp;nbsp;

全ての議案は承認され、約１時間で総会は終了した。</description>
      <pubDate>Tue, 26 Jun 2012 09:28:08 +0900</pubDate>
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      <category>関東青連ニュース</category>
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      <title>茨広美青年部主催セミナー｢ＬＥＤ基礎講習会｣開催</title>
      <link>http://kantoseiren.net/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=82</link>
      <description>&amp;nbsp;茨広美青年部は新体制発足後、最初のセミナーを平成２４年６月９日（土）午前１１時より、つくば国際会議場にて開催した。今回は講師に同じ青年部の仲間である　レベリック株式会社　阿部慎也氏を迎え　｢ＬＥＤ基礎講習会｣　・・・ＬＥＤ看板の今後に向けて・・・　をテーマに過去最高の３０名を超える参加者の下、染谷理事の司会進行により阿久津征浩部長の開会挨拶にてスタートした。
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ＬＥＤのメリット、デメリットに始まり、知っておかなければならない基礎知識やモジュールの選定の仕方、使用方法、そして注意事項などを聴講した。さすが元は看板屋のＬＥＤメーカーさんとあって我々看板屋目線の説明で非常に分かり易く、また知りたい事を的確に教えてくださり参加者には
大変好評であった。特にチャンネル文字のバックライトにおける注意事項として特別に社内ノウハウを明かしてくれたことが印象に残った。最後に石原理事長の講評を頂き、阿久津和広副部長の謝辞にて閉会いたしました。
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全体的な感想として柴美也子実行委員長の下、新役員の運営や事前の告知など段取りがスムーズで、結果雨天にも係らず多数の参加者があり、大成功だったと思う。又、青年部主催のセミナーが茨広美会員の中に浸透してきた感じもした。今回のセミナーを機に新たに青年部に加わった出席者もあり本年度最初の行事を良い形スタートする事が出来た。
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そして今回のセミナーは賛助会員の株式会社サンセイの展示会に併せて開催され、セミナー終了後は葛西会長のご好意により昼食の弁当が配られました。昼食後、展示会会場にて開催されているセミナーに参加する者、出品されている資材等を品定めする者とそれぞれ有意義な時間を過ごし、解散いたしました。</description>
      <pubDate>Tue, 12 Jun 2012 14:41:50 +0900</pubDate>
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      <category>茨城</category>
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